今回の応募にあたりどの様な物にしようかと考えましたがテーマが「いがい」だったので自分に関係のある物で「いがいな物とは」と考えた際に普段は曇りや雨の日以外は出ているのに町の光で見えないけど「いがいと側にある」物として星景写真(せいけいしゃしん)を選びました。
そもそも星景写真とは景色と星を一緒に撮った写真の事で天体写真と違い自然の感じが出ます。
皆さんもこれを機に自然とは。と考えて頂けたら幸いです。

出展者インタビュー:

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質問:
1.写真を撮られるようになったきっかけなんですか?
2.一番好きな被写体は何ですか?そして、その魅力は?
3.これから学んでみたいことや、やってみたいことは何ですか?

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1.やはり、親の影響が大きいですかね…元々両親共にカメラが好きだったのでその影響で私も写真を始めました。

2. それはやはり自然の風景ですね!
星もですが自然は腹立つ事や悲しい事、しんどい事を忘れさせてくれるので。

3.ポートレート(人物写真)ですかね?
人の表情って結構難しい上に写真自体も明るめに撮らなければいけないので難しく奥が深いです。

作者
矢野 匠人
所属
歴史遺産学科
文化財保存修復歴史文化コース
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民俗学を中心に歴史の勉強をしています。

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制作時間
時間とかは無いです。
無いですがその日の天候や場所などで星の見え方が違います。